Rikiya Takayanagi
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ファイナンシャル
アライアンス株式会社
高柳 力也
生命保険の
スペシャリスト

is

興奮することにお金を使う幸せを感じてほしい

What I do?

自分の経験をもとに、
地に足の着いた提案を。

高校までの青春を野球に捧げ、お笑い芸人を目指したのは二十歳の時でした。吉本の養成所に入り、賞レースで結果を残した同期もいますが、自分は8年でコンビを解散し芸人は引退しました。 28歳から始めたのが営業職。営業の仕事やマインドセットについて学ぶにつれ、保険の仕事に出会ったことが今の仕事につながるきっかけに。 「人間万事塞翁が馬。」幸も不幸も、人生にはいつ何が起こるか分かりません。だからこそ不測の事態に備えて、安易に一喜一憂せずに済む、地に足の着いた人生を送れるためのライフプランを提供します。

The magic of insurance

投資信託もいい。
でも保険はもっといい。

資産形成なら投資信託がいいのでは?というご意見はあって当然のこと。投資信託も素晴らしい商品です。保険商品は金融商品として「保障」を持ちながら資産形成できるのが最大のメリット。万が一積み立て立てられなくなっても、それまでの積立金を特別勘定に移転し、資産として運用することができるのも保険ならではの機能。今後の人生で病気やケガなど、何があるか分からないなか、予測できないリスクに対応できるのはやはり保険だと考え、数ある保険商品の中から最適なものを丁寧なヒアリングを通して提案します。

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OUR
SERVISES

お金の知識がなかった
芸人時代の原体験から

野球漬けの学生時代、そして芸人時代も。保険の仕事を始めるまではずっとどんぶり勘定で、ちゃんとお金に向き合ってきたことがありませんでした。高利子の借金を作ったことさえあります。そんな私が保険の仕事に出会い、勉強を続けて知識を増やし、ひとり一人のライフプランに向き合うことで、「お金に向き合うこと」の大切さと素晴らしさを知りました。今後の人生をどう生きたいか、何をしたいか、お客様と一緒に可能性を広げるサポートをさせていただきます。コミュニケーション能力の高さも強みの一つ。会話を重ねることで思わぬことを引き出させていただくこともあります。ご自身でも気がついていない心の扉を開いた時、人生の見方が変わるかもしれません。

02

OUR
SERVISES

興奮することに
お金を使ってほしい

日々なんとなくお金を使っている人は割と多いのではないでしょうか。金額の大小にかかわらず、お金を使うのであれば、より興奮して幸せを感じてほしいと願っています。何気ない消費行動の繰り返しであっても、例えば1,200円のランチを食べた時、「1,200円でこんなに満足できた!」という幸福感と、さほど美味しくもなく、ただ消費されただけの1,200円でもたらされる違いは、そこに興奮があるかないか。せっかくなら自分が興奮すること、幸せと感じられることにお金を使っていただきたいですし、その選択肢をより多く持つ機会を増やすためにはただ消費するのではなく、大切なお金をどのように使っていくか一緒に考えましょう。

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OUR
SERVISES

Profile

人生を守るためだけではなく、
より可能性を広げて興奮を与える
保険パーソン

ファイナンシャルアライアンス株式会社

高柳 力也

1982年山梨県韮崎市に生まれ育つ。小学校から高校まで野球に打ち込み、二十歳の時にお笑い養成所へ。8年間の芸人生活を経て28歳で営業の仕事に転職。お金には無頓着で漠然と「売れたい」と思っていた芸人時代と考え方が大きく変わり、保険の仕事を始めてからはお金に向き合うことの大切さを知る。甲子園、M-1では大きな舞台には立てなかったが、保険のスペシャリストとしてのステージで躍進中。人間万事塞翁が馬。人生にはどんな幸、不幸があるか予測できないからこそ、何があっても大丈夫と安心でき自分らしく生きられるライフプランを提供する。