Ryo Hyuga
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アイシア法律事務所
日向 稜
最短で解決に
導く
交渉型弁護士

is

問題を解決に導くには圧倒的な交渉力が必要です

What I do?

法律の知識だけでは
問題解決はできない

弁護士と言うとどのようなイメージをお持ちでしょうか。「法律の専門家」「判例をたくさん知っている」いずれも正解です。 しかし弁護士の本当の仕事とは知識を披露することではなく、クライアント様の問題を解決することです。 アメリカ留学時に学んだ主張する大切さ、そして交渉という学問。いくら知識があってもアピールしなければ話を聞いてすらもらえない環境でした。その経験を活かし、形式ばった解決策の提示だけではなく、必要に応じて積極的に相手方と交渉をしてクライアント様の悩み事を早期解決に導きます。

The magic of NEGOTIATION

男女問題の解決に
必要なのは強い交渉力

不倫の慰謝料,婚約破棄や協議/調停離婚など男女問題の場合、多くは素早い交渉で解決するものです。話を難しくとらえるのではなく、事実を確認して責任の範囲を理解して合意をすることが最短の解決方法です。それには相手方に書面や電話で積極的に攻めるフットワークの軽い弁護士が向いています。私はご依頼頂く案件の約半数が男女問題でこの領域に専門性をもってやっています。待っているばかりでは解決しないものも多く、一度時間を開けてしまうと長期化してしまうため素早くアクションを起こして解決を目指します。

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OUR
SERVISES

「交渉力」という
専門性を極める

交渉には大きく2つあります。強い態度で相手と交渉しこちらの希望する条件を一方的に勝ち取る方法と、協調的な態度で交渉しお互いの利益の最大化を図る方法です。相手方の反発を招きかねない前者ではなく「相手が自分よりも重要視するものと、自分が相手より重要視するものを交換する」という後者の考えに則り課題解決に向かいます。多くの法的紛争は当事者同士では感情論になり,合理的に交渉できないことが原因による行き詰まりが多発しやすいです。交渉のプロとして相手方をコントロールして最良の条件を引き出せるように努めます。

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OUR
SERVISES

固定観念に縛られない
若い豊かな発想力

また30代と比較的若いためフットワークの軽さとアクションの速さには強みがあります。書面等による長期的なやり取りだけでなく、状況に応じて相手方に直接コンタクトを取ったり、許可を得たうえで訪問したりと臨機応変に対応。課題を軟化させるのではなく少しずつ紐解いていくように問題を解決していきます。いつまでたっても解決の糸口が見えない不安を早期に取り除くべく先手先手で交渉を行います。

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OUR
SERVISES

Profile

交渉力をもって
早期解決に導く弁護士

アイシア法律事務所

日向 稜

1990年東京生まれ。アメリカでの交換留学を経て、アメリカと日本の両高校を卒業。世界各国の友人とは今でも交流があり、高校時代に弁護士としての交渉術の基礎を構築。その後、慶應義塾大学法学部を経て、交渉を学問として学ぶ一方、法科大学院の受験勉強に勤しむ。当時合格者数がトップであった中央大学法科大学院を卒業し、司法試験合格。男女問題や裁判前の交渉を伴う紛争事案を得意としているが、比較的幅広く、オールラウンド弁護士として活動。